在日外国人である証明

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在日の通名

日本にいる北朝鮮人、韓国人の多くは、みなさんご存じのように日本人風の通名を名乗っています。
この通名を名乗っているために、日本人は、在日を本当の日本人と区別できません。
日本人には、使うことのできない通名を、名乗ることができる在日朝鮮、韓国人は、日本人にはない、通名を名乗る特権がある。
まさしく在日特権に違いありません。

この通名は、本人の自由に、どんな名前にも変更することができます。
手続きは、市役所で簡単にできます。
そして、すぐに新しい名前の保険証など公的書類を、手に入れることができます。
それがあれば、新しい名前で、銀行口座だってすぐにできますよね。
隠し口座も作れ、脱税も簡単です。
名前を変えて、借金の踏み倒しだって、簡単です。

 それに対して、日本人にとって、名前、特に姓を変更することは、容易ではありません。
裁判所の審議をへて、許可を出されますが、許可が出るのは、その姓を名乗って、社会的に著しく不利益を被ると認められる場合のみであり、普通の日本人が、姓を変更することは、まず、不可能です。
 
 そういうことをふまえると、婚姻、縁組以外で、姓を変えられる人は、在日に間違いありませんね。

 彦根市の方から、ある資料をもらいました。
地図昭和


昭和の時代の看板です。
地図を表しているみたいですね。
字が薄くなっていますが、川脇内科の隣、神農産婦人科と書いてあります。
地図平成


これ、今は、神野レディスクリニックと名乗っています。
院長の姓も神野です。
昭和の時代には、 「神農」と名乗っていて、今では、 「神野」・・・。
まっ、読みはどちらも、 「ジンノ」なのでしょうが。
在日決定ですね。
これ、以前にも書いた、彦根市から、1億8千万もらった産婦人科医なんですよね。
平成看板


彦根市では、在日特権で、病院の運転資金ももらえるみたいですね。
日本人の方は、こんな産婦人科からは、即刻逃げ出してください。
もし、医療事故の被害にあって、あなたが記者クラブに知らせても、在日特権で、報道もされません。
世の中、弁護士は、左翼ばっかりですから、在日相手に、本気で裁判を起こしてくれる弁護士は、なかなか見つかりません。
つまり、なにがあっても、真相を究明できないし、泣き寝入りさせられるしかありません。
在日とかかわるということは、そういうことです。
かかわる前に、逃げ出すしか、ありませんね。
 彦根市と近隣の方々、お大事に。
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